stakAI研修・DX支援

あなたの名前・電話番号・メールアドレス、もう漏れているかもしれません

情報漏洩タイムライン

2012〜2025年に上場企業とその子会社が公表した漏えい・紛失の可能性がある個人情報

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人分(延べ・1,634件)
単純計算で、国民1人あたり約2回分。

出典:東京商工リサーチ(上場企業と子会社の公表分のみの集計)

自分の漏洩リスクを診断する
2025年 上場企業の事故
180件/158社
社数は過去最多・3,063万6,910人分(TSR)
令和6年度 個人情報保護委員会が処理した漏えい等報告
19,056件
中小企業・病院なども含む法定報告(PPC年次報告)

主な事件の年表

公式発表・公的資料・調査会社の公表で確認できた事実のみを掲載しています。人数は各組織が公表した値(「可能性」を含む)です。

何が原因で漏れる?(2025年・上場企業180件)

ウイルス感染・不正アクセス116件(64.4%)
誤表示・誤送信37件(20.5%)
紛失・誤廃棄18件(10.0%)
不正持ち出し・盗難7件(3.8%)

出典:東京商工リサーチ 2025年調査

次の主役は「生成AI」

IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026[組織]」で、「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初選出で3位に入りました(1位 ランサム攻撃による被害、2位 サプライチェーンや委託先を狙った攻撃)。
IPAはこのリスクに、AIへの理解不足による情報漏えいや権利侵害、生成結果の検証不足、AI悪用による攻撃の巧妙化などを含めています。
便利な生成AIも、「何を入れてよいか」のルールと教育がなければ新しい漏洩の入口になります。

あなたの漏洩リスク診断

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stakは、生成AIを「安全に、使いこなす」ための研修と社内ルールづくりを支援しています。 社員向け 生成AI・Gemini 安全活用研修を相談する 生成AI 社内利用ルールづくりを相談する

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出典

※本サイトは公開情報をもとに事実のみを掲載しています。特定の企業・団体を批判する意図はありません。診断スコアはstak独自の簡易指標で、実際の漏えいの有無を示すものではありません。

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